2012年4月8日日曜日

役員は二年交替。その2年目へ。

24年度組長会議第一回。
午後5時より。国際交流会館にて
任期が二年なので、引き継ぎ、書類作成にかかる手間が省かれる、良いことだと思う。

アウトライン
→23年度会計報告が行われ、承認されました。

→各種寄付への働きかけについて。実施の際にあくまでも自由意志であることを再確認すること
もちろん金額についても、同じ。

→体育大会の町内対抗リレーの「若い! 参加者」を見つけること(秋までの課題)

>>>町内の皆様
4月中をめどに町内会費を各組長が集めにまいります。
よろしくお願いします。

2012年4月7日土曜日

4月7日土曜日午後5時 24年度組長会議キックオフ

組長の皆様
一年、よろしくお願いします。

23年度の会計報告を行います。
赤い羽根、募金の問題についても検討
その他


国際交流会館にて

2012年1月11日水曜日

文化財市民レスキュー体制の合同練習及びリーダー研修会について

草川町組長の皆様へ
2012.1.28
午前9時20分より11時まで、安楽寺にて行われます。

詳しくは会長、もしくは自主防災部長まで

「火の用心」防火見回り12月20日

草川町のいざというときの集合場所(避難場所)は南禅寺橋西の国際交流会館。
あさ、集合して冬の防火見回りが行われました。

まず、草川町西地域へ。
写真は南禅寺惣門。この先で引き返し、東地域へ。

自主防災部長、防火委員、組長が参加しました。

拍子木をたたいての見回りとなりました。

注意*新聞紙など燃えやすいモノが屋外に出てないか、それぞれの家庭でチェックをお願いします。

2011年11月17日木曜日

2011年10月23日日曜日

「京都はええとこや」母が言う。安心の中にいる我々。でもなにが起こっても不思議ではない。防災訓練2

最高の秋日和。三錦まではゆっくり20分。
最高齢参加者は来年80歳。さすがに距離がある。
実際に地震が来たら国際交流会館に集まるのも難しいかも知れないと話ながら歩く。

自力で脱出できる人。
自力脱出は難しい人。
人を助けられる人。

そんなリストをしっかり作り、組単位で、町内会で共有する必要があります。
ご協力をお願いします。



原子力発電所から直線距離で60キロという話があった。決して安心は出来ない。琵琶湖が汚染されると、大変なコトになる。

いろんな生活を見直す必要に迫られています。

人を救出する時「周りのことが見えなくなる」と消防の人が言っていた。メガホンでちゃんと指示する人の大事さにも言及されていた。


緊急時ほど一人ではなく力を合わせることが大切。


草川町は疏水崩壊による浸水被害が予想されています。しかし、震災で疏水が破断し、水が流れなくなると市民に水を供給する一番のインフラが無くなることになり、それも大きな危機であると新聞にあった。

マグニチュード9を体験した我々には今までにない備えが必要になります。

起こるものは防げませんが、起こった時にいかに協力できるかは予習が可能だと思います。
その時のために、まずは情報共有からはじめますのでよろしくお願いします。